いま11匹います。カメの次に古株で、
妻の郷里のお祭で子供たちが夜店ですくった(救った?)やつらです。2003年から3年連続で毎年20匹以上持ち帰ったのですが、最初の年は飼い方が良くわからず1カ月以内にすべて死んでしまいました。次の年も1カ月以内にほとんど死んでしまいましたが、かろうじて2匹(うち一匹は体中カビのようなものに覆われてしまったためだめかと思いましたが、市販の薬を根気良く与えたら持ち直しました)残ったのもが、もう4年も生きています。3年目のは、飼いかたもだいぶ慣れたせいか半分以上が残りましたが、昨年の4月頃1匹の口がふさがってしまっているのに気付き、でもどうにもならず、昨年の今頃死んでしまいました。最期は一生懸命起き上がろうとしていましたが、おそらく数ヶ月間何も食べていなかったのでしょう、力なく沈んでいってしまいました。見ていて胸が締め付けられる思いでした。この4月に1匹と、つい最近も1匹死んでしまいました。容態が急変するので、1日に何度もチェックしています。
水質管理とえさをやりすぎないことが、長生きさせる秘訣とか。
水質管理とえさをやりすぎないことが、長生きさせる秘訣とか。
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夏期講習期日:7月28、29,30,31日
8月1、2、3、4、5、6、7、8、9、10、11日|
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対象
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1日
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期間
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総学習時間
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受講料
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A
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小1-2
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60分
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14日
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4時間
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16,000円
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B
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小3-6
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90分
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16日
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9時間
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19,000円
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C
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小3-6
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90分
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12日
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18時間
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15,000円
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D
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中1・2
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90分
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18日
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12時間
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17,000円
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E
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中1-3
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180分
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10日
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30時間
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30,000円
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F
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中3主
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450分
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15日
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112.5時間
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48,000円
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※各時限の開始時刻
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1時限
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2時限
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3時限
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4時限
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5時限
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A
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19:00-
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10:30-
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B
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19:00-
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10:30-
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13:00-
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14:30-
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16:00-
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C
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19:00-
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10:30-
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13:00-
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14:30-
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16:00-
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D
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19:00-
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10:30-
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13:00-
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14:30-
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16:00-
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E
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19:00-
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13:00-
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14:30-
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F
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フ
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リ
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-
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※教科はご相談の上決定いたします。
※各時限に定員がありますので先着順とさせていただきます。
※Fコ-スはプリント中心で、自習スペ-ス使用込みです。学力テスト(長野県立統一模試)
8月18日(土)実施 (受付は7/27まで)
8月18日(土)実施 (受付は7/27まで)
小学生(算数と国語) 2,500円
中学生(入試5教科) 2,500円
詳細は受験者に通知します
自習スペ-ス
自習スペ-ス
夏期講習を受講すると、自習スペ-スの利用を申し込めます (中学生に限る)
10日間(毎日午後1時~5時半)使い放題で5000円
受験対策に、学校の宿題仕上げに、学力アップのための自学自習に
わからないところは質問できるし、問題プリントも要望に応じて出します!
利用可能日 7月30,31日 8月1,2,3,6,7,8,9,10日
利用可能日 7月30,31日 8月1,2,3,6,7,8,9,10日
プレ講習のご案内
7月中に4回の無料講習(学力診断テスト含む)
で弱点を発見!
期間: 7/27まで(平日のみ)
教科:小学生は算国英から選択
中学生は英語か数学
料金:無料(90分×4回)
※夏期講習受講申込者のみの特典です
※夏期講習受講申込者のみの特典です
東北中、三陽中、東部中、付属中のテスト前日までの
連続7日間
平日は午後6時~9時 ※2教科を重点としますが、
土日は午後1時~5時 他の教科も指導します。
受講料 5250円
教材費、テスト全教科(体育、技術等)の予想問題集代含む
受講後の入会特典あります!(お問合せ下さい)
定員になり次第締め切ります
※中1はテスト勉強や、普段の勉強のやり方も指導!
音楽は結構好きです。しかしコンチェルトやシンフォニ-のコンサ-トへは昔よく足を運びましたが(塾は午後から夜中にかけての仕事ですのでここ数年はご無沙汰です)、吹奏楽とは今までほとんど接点がありませんでした。
なかなかいいですね。管弦楽のような荘厳さはあまり感じられませんが、うきうきするような高揚感を覚えました(マーチングバンドが思い起こされたからでしょうか?)。そして、70名近くの奏者が奏でる音は、高校生とはいえとても整っていて、力強く、若さに溢れていました。ソロのパ-トもちりばめられていて(残念ながら招待してくれた子のはありませんでしたが・・・ソロはたぶん3年生なのでしょう)、力量のほどは良くわかりませんが、それぞれがしっかりと吹けていました。
驚いたのは、パ-カッションの担当数人が曲のあいだじゅう、いくつかの楽器間をめまぐるしく入れ替わって演奏していたことです。楽器の数にくらべて担当者が少ないためなのか、それともパフォ-マンスなのか、はたまたそういうものなのか良くわかりませんが、みんなよくぶつかったり間違えたりしないもんだな、と感心しました。
実は子供の頃「ピアノを習いたい」と親にせがんだことがあるのですが、「男のくせに」と一蹴されてしまいました。当時、「音楽は女の子のもの」というような考えが支配していたような気がします(しかし世界の著名な音楽家は古今を問わず、どちらかというと男のほうが多いような気がします。作曲家は言うに及ばず、ピアニストではルビンシュタイン、ホロヴィッツ、グ-ルド、弦楽器ではアイザック・スタ-ン、ロストロポーヴィッチ、ヨ-ヨ-・マなどなど。もちろん優れた女性の音楽家もたくさんいますが・・・)。
今3人の男児の親となりましたが、上の2人は(もちろん本人たちの希望で)ピアノを習っています。一番下もやりたがっていますが、性格的に無理かな、と・・・。
ピアノといえば、午前中に同じ会場でやっていた発表会が終わったばかりの、この4月から塾に通っている小6の女の子に偶然会いました。ピアノを習っている女の子は塾に結構います(または、いました)。ピアノの先生を目差しているとかで、入試の直前でもレッスンに通っていた子とか(こっちがハラハラしました・・・)。
今でもやはり、男の子には少ないようですね。
久々に文化的な休日を過ごしました。
3匹が輪になって何やら「井戸端会議」をしているような画像は、もちろん和気あいあいとしているのではなく、互いに威嚇しあっているのです。普段は別々の飼育ケ-スに入れてあるのですが、水替えのときにケ-スの清掃もするため少しの間一緒にしています。
えさはザリガニ用のものを与えていますが、食べている様子は不気味です。SF映画に出てくる、地球外生命体が「ヒト」を貪り食っているような光景にぞっとしてしまいます。でも、朝のえさやりの時間になると水槽のこちら側に寄ってきて、両腕をいっぱいに広げて「ちょうだい」をしている姿は愛おしささえ感じられます。加えて、入れたえさを少しでも早く取ろうとしてバランスを崩し、水中でひっくり返ってもがいている様子を見ると思わず笑ってしまいます。まあ、必死で態勢を整えようとしているのでしょうから笑っては気の毒なのですが・・・
一番大きなのは2003年の10月からいます。
